「コールスロー」のサッカー用語感凄いですよね。って、ワールドカップ見ながら思いました。
見ながらって言っても、ゴール決めた瞬間をリール動画で見ただけですけど。メッシってすごいなと思うばかりです。39歳でハットトリックですよ。うちの父なんてもうその頃にはぎっくり腰でしたから。お互いの共通点はと言えば「サポーターがいる」ことぐらいです。
「メッシのすごいとこはさぁ、いくらマークしても何故かフリーになってるんだよ」ってサッカー好きの友達が豪語してました。じゃあそれマークできてないんだよって思います。何人もいるわけじゃあるまいし。昨日僕が乗ったJRの女子高生グループ見てみろよ。端っこで手すりつかんでる僕を囲むような形で立って話し始めましたからね。あれは完璧なゾーンプレスでした。というか、やめて欲しかった。一人ファミチキ臭かったし。
全然話変わりますけど、カラオケって何を歌い、どうもてはやすのが正解なんですか?行く先々で地域性というか地元感が違って混乱します。
「お前の真面目な歌なんて誰も聞きたくねぇから盛り上げる歌うたえよ!」って意見もありますけど、それは違う気もしますしね。それはお笑いが好きすぎるだろと。かといってサビの高音が出ない微妙な歌を歌うのも違うとは思います。本当に好きな歌とか歌われても、微妙だった場合、若干の気まずさは、ある。
歌。風呂場とかだとめちゃめちゃ歌いますけど、いざカラオケとなるとヘコヘコしちゃうみたいなのもあります。声デカくないかなとか。客観的に聞くこともありませんし。あと、普段音楽聞かない民からすると、そんなにレパートリーないですし。2~3回回ってきたら、もう歌える曲無い。二人でカラオケ行くのは嫌です。
採点もムカつきます。絶対僕の方がうまいのに。点数は中谷のほうが出ます。普通に上告したくなります。最高裁で決着つけようと。
別に悪口言われてもいいやと思って、普通に米津とかの曲をなよなよ歌っています。周りが真夏のジャンボリしてても変な演歌歌ってても、そんなん知らん。悪いけど、冷笑させてもらうよ―――――。

